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コンセプト

「HERB構想」

「HERB構想」は、2025年を一つの到着点として、 環境を良くすることが経済を発展させ、経済の活性化が環境を改善するという「環境と経済の好循環」を実現することにより、「健やかで美しく豊かな環境先進国」を目指す『環境と経済の好循環ビジョン』の愛称です。

 ハーブの持つ自然な芳しさ、薬効、緑のイメージも込めて、それぞれの頭文字をとって、2004年5月小池百合子環境大臣(当時)が名付けました。

コンセプト(図)

HERB構想...
Healthy−健やかに
Ecology+Economy−環境と経済
Rich−豊かで
Beautiful−美しく


※くわしくは、環境省「環境と経済の好循環ビジョン」をご覧ください。(英語版はこちら(English))